日本意匠公報に含まれる書誌、説明文、分類、複数視点の図面を、機械学習で横断利用できる形へ変換する研究です。第21回言語処理若手シンポジウム(YANS2026)で「クロスモーダル意匠理解に向けた日本語意匠公報データセット構築とベンチマーク設計」としてポスター発表しました。
発表資料

発表資料はGoogle Driveの公開資料フォルダで公開しています。研究ポスターのPDFも閲覧できます。
ハッカソン ICL部門 優秀賞
8月16日の分野交流ハッカソンには、チームICL-c「牛タン正直ナメてた」で参加しました。チームはICL部門の優秀賞を受賞しました。

SB Intuitions TECH BLOGのYANS2026参加報告では、私が第一著者を務めた発表が「気になった発表」の一つとして紹介されました。

